ある方のお話では、

「昭和天皇は日本国籍を持たない英国軍人だった。
そして、元々皇族は国籍を持っていない。
それはいつからかというと、
明治維新で、国際金融資本家達の支配下になってしまった時からでしょう。」
との事でした。

私の調べでは、王がいるから保身の為に、民衆が犠牲にされる。
【人】が、象徴とか元首とか、やってるから、情弱だから、
「殺すぞ」と脅されれば、ホイホイ売国もします、国印もポンポン押しますし、隠され偽装された民衆は騙されたままどんどん殺されていく。
実は、自国の王に殺されていると、知らないままです。
明仁(平成天皇)も311の核爆破を了承しています。
福島原発の安全管理会社職員の会話と思われる電話を盗聴したRT(ロシア公営放送)の動画。「アキヒトの了解は取ってあるか?...よし、あとはオバマからの連絡を待つだけだな(英語)」という内容です。
https://twitter.com/okabaeri9111/status/1134440491087360001
【悪意】と【情弱】と【無能】と【拝金】がどれもキッチリ揃わなければ出来ない事です。
たかだか800人弱の国際資本家達の為に、あまた膨大な勇敢な国民を騙して犠牲にしてきました。国内のみならず世界の77憶で結集すれば、そんな連中、吹けば飛ぶものを。
何も、自分達だけで解決しようとしなければいいのに、何故、国の存亡やら侵略やら乗っ取りやらに対して、民衆に判らないように自分達だけで対処しようとした、するのでしょうか。なぜ住人である国民にありのままを伝えないのか。と強く思います。
それは隣から輸入され、乗っ取りなりすましが徒党としての使命である民賊である事。
更には【醜い顕示欲、覇権に、虚勢や、やってきた暗殺の悪だくみや、弱みを握られ、ばらすぞと脅されてきた】、又は、【自分達への利益、資産に資する】からです。比重は後者が9割以上の理由でしょう。
天皇が同じ民族の王というのも、最近かなりの情報からそうでは無い事が判って来ました。
明治以降は百済政権と評され、私もそう思います。
http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/04/8785.html
その李氏朝鮮は500年以上、腐敗と搾取と民衆虐待の暴政でした。
やはりどうしようもなく衝動してしまう、そのDNAが働いているのが安倍晋三らなのだと判ります。
http://horobi.edoblog.net/未選択/朝鮮人李家の安倍晋三らの朝鮮人達がいかに、ウソ、隠蔽
http://horobi.edoblog.net/未選択/朝鮮人李家の最後の皇帝から三代目だから名に三が付く安
もう、これからの時代は、上層部だけでコソコソさせるのでは無くて、市民でオープンで直ぐに対処していかないといけないですね。どうせ直ぐバレるんですから。。

日本への侵略を防いだのは、王の存在では無く、武士の帯刀でした。ゲリラ戦になれば敵わないと外国人に思わせました。
たとえ銃を持っていたとしても、就寝中に、入浴中に、至近距離で、又は、背後から急襲されれば間に合いません。
明治初期の当時も、銃を持っていた坂本龍馬達の暗殺も、急襲には間に合いませんでした。
そんな刀を魂と思っている肌身離さない武士がうじゃうじゃいる日本への、侵略侵攻は難しいと思わせたのは、私にも容易に想像がつきます。
今の、銃刀法は、いい側面もありますが、
目的は、日本人に武装解除させる事でした。